8/13(金),14(土)プラネタリウム特別投影【星よりも、遠くへ】

東日本大震災の夜、予想だにしない苦難とともに見上げたのは、星空という名の「宇宙」でした。被災地を照らした満天の星空、そして時が過ぎ、移り行く人々の想いを綴ります。2011年3月11日14時46分。あの日を忘れないために…。

  • 日時 令和3年8月13日(金),14日(土) 16:50~17:40
  • 会場 北網圏北見文化センタープラネタリウム室
  • 案内 北網圏北見文化センター学芸員
  • 内容 東日本大震災特別番組「星よりも、遠くへ」の投影
  • 定員 各日55人
  • 観覧 無料
  • 申込 8月3日(火)9:00から電話とホームページで受付(先着順)
  • 主催 北見市教育委員会 北網圏北見文化センター
  • 本作品は仙台市天文台制作によるプラネタリウム版ドキュメンタリーです
  • 星空の解説はありません
  • 中学生以下は保護者同伴でご参加ください